刺しゅうデータ作るの難しくないッスか?

  2018/10/25    ブログ

こんにちは、ブラザーPR1050X/PR670E/VR100/ジャノメNS-40/MB-7などなど担当のしんやです。

昔話ですが。
わたくしですね、ミミンの刺繍に初めて触れてから20年近く経ちます。
ブラザーのピクノとかスヌーピースタジオとか。
snoopy
カクカクしてましたね。なつかし〜〜〜

刺しゅうプロはVer.4でした。
わたくし当時はパソコンそのものをほとんど使えなかったです。
どのくらい使えなかったというと、ファイルとフォルダの違いがわからないくらい。
ひたすら取説を読んで刺しゅうプロと格闘してました。

はじめて作った刺しゅうデータは、確かピングーだったと思います。
ソレはあまりにも不細工で、みんなに馬鹿にされまくったのも納得の出来栄えでした(笑)
あのデータ残ってないかな〜〜?

今はミシンもソフトもずいぶん使いやすくなりましたね。
そして20年経ってもミシン刺繍や刺繍データ作りは楽しいです。

趣味に良し!
仕事に良し!
店番の暇つぶしに良し!(笑)

刺繍データ作成ソフトもいろんな会社から発売されてます。
またあらためて各ソフトの特徴なども紹介したいと思いますが、一番多く普及しているのはブラザーの刺しゅうプロでしょうね。
ぶっちぎりで安いし、Amazonでもポチれますから。
でもそのAmazonのレビューとかYahoo知恵袋見ると、みなさん苦戦してますね。

だいたいはイラストレーターからうまく変換出来ない、パスがどうとか色がどうとか。
こんなソフト使えね〜〜(怒)
みたいになってます。
でもそれは根本的な使い方、入口が間違ってるんです。
入口を間違えると、当然思った所にたどり着けません。
不幸ですね〜

みしんやさん松坂屋では刺しゅうプロ10初級レッスンを開催してます。
コレに参加すれば、とりあえず正しい入口からスタートをきれるんだぜ!!!!
PA200009

じゃあまた!!!


 

 

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